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逆境無頼カイジ 第18話 「翻弄」

10番の人が中村悠一だった。
最近、中村悠一の声が聞き取れるようになってきたよ。どうでもいい話だけど( ´∀`)
ちなみに中村悠一は「おおきく振りかぶって」の阿部隆也とか、「機動戦士ガンダム00」のグラハム・エーカーの中の人。

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(2008/02/27)
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カイジの聴力を賭けたEカード対決5戦目。カイジはまたも敗北し、鼓膜破壊まであと16mmの猶予しかなくなった。そして6戦目。カイジは不利な奴隷側にもかかわらず、10mmを賭ける勝負に出た。


こう言っちゃ失礼かもしれないけど、どちらかというと絵で勝負するタイプのアニメじゃないから多少絵が崩れても気にならないんだけど、今回の話は明らかにキャラクタの顔が変なカットが多かった。
カイジの心理の乱れを表現したとか、そういったレベルではなく、明らかに絵のバランスが悪い。

気にならないようで、意外と気になるもんだね。

今回の話は、これまでの話でなんだかんだで勝ち残ってこれたカイジが、理でもって利根川を撃ちに行ったが、その理すらあっさり斬って捨てられたという話。
この結果、カイジは疑心暗鬼に陥って、完全に利根川のペースになる。話の盛り上がりの前段階ですな。完全に敗北ムードが濃厚のこの状況から、カイジはどう切り返せるのか。

それにしても、この作品。兵頭のセリフが頭が悪くて面白い。

「きゅるきゅるきゅるじゃ」自重( ´∀`)

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逆境無頼カイジ | コメント(2) | トラックバック(1)2008/02/07(木)00:01

逆境無頼カイジ 第17話 「会話」

「これが本当の会話だ」

利根川先生の言うことは相変わらず面白いな。
会話の濃度って言葉がやけに耳に残った。そんな言葉、生まれてこの方使ったこと無いな。

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(2008/02/27)
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カイジと利根川のEカード対決。皇帝側として2連勝したカイジだが、3戦目はカイジの心を読みきったと言う利根川が勝利した。そして、カイジの敗北の代償として、カイジの左耳に取り付けられたドリルが10mm進んだ。


兵頭、キュルキュルうるせー。
カイジの鼓膜に迫るドリルの音にあわせて、口でキュルキュル言い出す兵頭が面白すぎる。
壮絶に噴いたよ(´゚ω゚):;*.':;ブッ

兵頭は利根川の後ろにいるだけなのに、異様に存在感があるな( ´∀`)

第4戦。奴隷側になったカイジ。
勝率20%の条件に対し、カイジは2mmを賭けた。
利根川の言うとおり、ここは引くべきときは引いて1mmにするのが妥当だろうな。利根川の仕掛けが読めない以上、見にまわるのが定石。アカギだったらノータイムで1mmと決めるだろうな。いや、奴なら「狂気の沙汰ほど面白い」と言って、逆に10mmでも賭けるかもしれないけど(´∀`)

淡々と一戦一戦こなしていくだけなんだけど、その一戦一戦の濃度が高いから、見ごたえがあるよ。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2008/01/30(水)22:51

逆境無頼カイジ 第16話 「怒髪」

「奴隷は、王を討つ!!」

これは寓話。
それはともかく、ゲームの説明だけで延々と話が続くんだけど、何故か引き込まれるんだよな。ところどころで入る立木文彦の煽りのせいかしらん?

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(2008/01/23)
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Eカード。それは皇帝、市民、奴隷の三種類のカードだけを使い、相手より強いカードを出すことが出来たら勝ちと言うシンプルな内容であった。しかし、シンプルなだけに心理的な要因が最も重要となるゲームである。そして、カイジと対決する相手は利根川自身であった。


今回はEカードの説明編と言った感じの内容で、まだそんなに話として盛り上がるところではないかも。
ただ、金が無いカイジが賭ける物として利根川から指定されたのが、カイジの目か耳かのどちらか。このあたりの非道っぷりが盛り上がるところなのかも。

私自身が原作を知っているので、感想を書くのは難しいな。

唯一ついえることは、すでに作者の視聴者に対する勝負は始まっていて、カイジが何となく勝ったように見える2連勝も話の展開の上で一切の無駄が無いと言うところが凄い。後々分かることだけど。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2008/01/23(水)23:07

逆境無頼カイジ 第15話 「亡霊」

3週にわたって鉄骨を渡ってきたけど、実は全長25mですよ。

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(2008/01/23)
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地上74メートルの鉄骨綱渡り。カイジと佐原だけが生き残ることができた。先に端までたどり着いた佐原は屋内に入ろうとするが、カイジは異変を感じる。


まさに最後で突き落とす外道な展開ですよ。

物理的に突き落とされたのは佐原。
まさに物理の法則によって、最後まで渡りきった佐原が星屑となった。あまりにあっけない最後に悲しみも感じる暇すら与えられなかった。
むしろ、あのタイミングで「帝愛ドーム」のカットが映されたんで、なんじゃこりゃとばかりに、逆に笑うところになってしまったよ(´Д`)

そして、佐原が先に落ちたことで生き残ることができたカイジだったが、カイジも絶望に突き落とされる。
鉄骨を渡っていた途中で、カイジが言った金は要らないから中止しろと言う言葉が有効になっていたと利根川が言い出したのだ。
そりゃ、カイジも切れるよ。

そしてカイジの怒りも尤もだと場をとりなした黒幕、兵藤和尊。

って、声がまるっきり津嘉山正種じゃねえか(´゚ω゚):;*.':;ブッ
「アカギ」の鷲巣と一緒ですよ。福本伸行作品の金持ち=津嘉山正種という方程式でも作ろうとしているのか。ちょっと安易なような気がする。
ただ今のところ、鷲巣の方が狂気度が上で、兵藤の方が落ち着きがあってより冷静さを感じさせるな。

次回からは新展開。Eカードの勝負。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2008/01/16(水)23:40

逆境無頼カイジ 第14話 「亡霊」

「孤独な一本道を行く、世界の66億の民!」

立木文彦のナレーションで、えらく壮大な話になったんで笑った(´∀`)

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地上74メートルの鉄骨綱渡り。10人の参加者は既に2人欠けていた。恐怖が全員を襲い、悲劇が連鎖していく。


あっという間にあと三人になる展開は本当に絶望的。
でも、一番劇的なのはやっぱり石田さんの扱い。
このあたりはさすがに原作を思い出したので、次の展開がどうなるのかしっていたのだが、それでも石田さんの落下による喪失感の演出は怖いものがあるな。いなくなったことで存在感が圧倒的に感じられた。

佐原が最後にダッシュしたシーンはちょっと過剰な印象を受けた。
ただ、全長25mなんだから、残り6mくらいなら少し走ってジャンプすれば、たしかにすぐ届くかもしれないか。

冒頭で死神出てきたんでデスノートみたいだと冗談で思っていたら、絵コンテがデスノートの監督荒木哲郎だった。これって偶然(´∀`)?

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2008/01/09(水)22:22

逆境無頼カイジ 第13話 「怪物」

「世間はお前らの母親ではない。グズの決心をいつまでも待ったりはせん…」

利根川先生のお言葉。
ある意味真実だから困る。

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(2008/01/23)
萩原聖人、白竜 他

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賞金の受け取るため、カイジたちは地上74メートルに掛けられた鉄骨を渡らなくてはならなかった。落ちたら即死の状況にも関わらず、カイジたち10名は決意し、鉄骨を渡り始める。


恐怖の鉄骨橋渡り、本編。
落ちれば確実な死。それでもカイジたちは借金返済のために前に進むことを決意する。
おまじないに近い理。必ず渡りきると言う決起。
しかし、実際、鉄骨の上を歩き始めたら、そんなものは全て吹き飛んでしまう。

高所を歩む恐怖感がうまく描かれていた。
限定ジャンケンではアニメのうまみと言うのはそれほど感じなかったが、動きのある鉄骨渡りの方がアニメ化されたメリットと言うのが十分に生かされていると思う。
電流ビリビリのあたりとかはちょっと過剰気味かもしれないけど、それでも迫力があっていいなあ。やっていることは鬼畜なゲームだけど(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

アカギの時はあんまりセリフが多くなかったが、カイジはセリフが多いので役者の力量が試されるような気がする。そんな中で萩原聖人は、たびたび書いているけどヘタレな演技が生々しくて、いい感じ。

この作品は話が面白いから、たとえ萌えとは正反対にあっても、なんだかんだで次回が気になるよ(´∀`)

残り8名。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2007/12/27(木)00:17

逆境無頼カイジ 第12話 「転落」

「恐怖の鉄骨橋渡り」
「人落とし!生贄!公然の処刑!」
「やらなければ、やられる。ならば!」


こういった煽り文句叫ばせたら、立木文彦は超一流だな(´∀`)

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カイジたちに用意されたギャンブル。それは人間競馬。しかもカイジたちが馬の役であった。そして競争する舞台は高所に据えられた鉄骨橋渡り。落ちれば重傷を免れない状況で、カイジたちは鉄骨を渡っていく。


Aパートはほとんどカイジの内面の戦い。
勝負に勝つためには目の前の相手を落とさなければならない。だけど、人を突き落としたら、自分の中の人としての尊厳みたいなものが崩れてしまう。結局、カイジが選んだのは、

「俺は押さない! 押さないんだ!」

カイジは本当に悪い奴になりきれないんだよな。
緊張感のある戦いだったけど、絵面的には、鉄骨の上をじりじりと慎重に歩くだけですよ(´∀`)

結局、後ろの人間とのもみ合いで鉄骨に手を付いてしまったカイジは失格。
カイジたちの組は、佐原と石田が賞金を獲得。だが、渡されたのは賞金との引き換えチケット。
受け渡し場所を教えるとして出場者が向かった場所には、エスポワール号のホールマスター利根川幸雄が待ち受けていた。

ここから次の絶望が明らかになる展開はうまいなぁ。
二段オチが構えているとは思わないよ。

そして、利根川の金は命より重い発言。
2000万円は安くないと言うのは事実だよな。

おっさんが延々と演説しているだけでも話になる作品って、今のアニメだとあんまり思いつかなくて、この作品は本当稀有で面白い。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2007/12/21(金)00:19

逆境無頼カイジ 第11話 「狂宴」

「…せ、…せ、…せ」

このあたりのシーンをどうやって表現するのか気にしていたのだが、結構自然に演出されていた。この作品、やっぱりいい感じで原作をアニメ化していると思った。

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エスポワール号で作った借金を返済するため新たなギャンブルをすることを決めたカイジは、スターサイドホテルへとやってきた。そこでカイジたちは、棺桶のようなサイズの小箱に押し込められ、ギャンブルの会場へと搬送された。カイジたちを待つギャンブルとは……


というわけで、ブレイブメンロード。
高さ10m弱ほどと思われる場所に設置された鉄骨を、一番最初に渡りきった人間が賞金を得られるゲーム。ギャンブルしているのは会場にいる人間たちで、カイジたちは競馬の馬の役。

鉄骨から落ちた人間の描写が黒塗りで、ゾンビか何かにしか見えないのですが。
あまり残酷にならないようにという、テレビ向けの配慮かな?

Aパートはまだ会場に着くまでの下準備なので淡々と進むわけだが、Bパートで鉄骨をわたり始めてからのスピード感はよかった。鉄骨を歩いているだけなのに、周りの状況やカイジの表情、感情、声の調子が次々と変わっていくので、緊張感が伝わってくる。

この作品、ホテルから鉄骨まで、背景はほとんどCGなんだよな。
それが悪いというわけではなく、合理的だなという感想を持ったという事を言いたいだけ。
そういえば、アカギのときは雀パイがCGだったな。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2007/12/13(木)00:40

逆境無頼カイジ 第10話 「使者」

「来たれ星のもとへ」

今回の話はぶっちゃけインターミッションだな。

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(2008/01/23)
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豪華客船エスポワール号の勝負でシャバの借金はチャラになったが、船内でそれ以上の借金を抱えたカイジ。バイトで地道に稼いでいたが、このままでは利子の支払いが精一杯で元金が返せない状況だった。


バイト先で10万円を盗んだという濡れ衣を着せられるカイジ。
身体検査までも賭け事にするとは。すっかりエスポワール号の戦いが身についたような感じだ。もうシャバに戻れないだろ。

カイジのバイト先の同僚、佐原。
なんか声のイメージが違うような。声優の演技じゃないなと思ったら、中の人は俳優の甲本雅裕だった。あえて声優を使わない理由がよくわからない。

カイジの前に遠藤が再び現れる。エスポワール号に続いて、カイジに新たなるギャンブルの誘い。
遠藤おもしれー。
借金返済のためにどれだけの年月がかかるか、時給900円のバイト代から、あっという間に暗算していった。ただのヤクザじゃないな。

そして、そのときカイジに電流走る。
遠藤のあの演説を聴いていたら、一か八かのるしかない気になってくるから不思議だ。札束を前にすると正常な思考は狂うだろうし。他に稼ぐ当てのないカイジは、罠であろうとこの話に食いつくしかないわけで。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2007/12/06(木)23:24

逆境無頼カイジ 第09話 「回生」

安藤の肩幅が広くなったり狭くなったりしているように見えたんだけど気のせい?
特に、エゴ丸出しのシーンは肩幅が広かったよ。

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星の売買で復活することを期待して別室行きとなったカイジは、安藤と古畑の裏切りで生還することができなくなった。絶望に打ちひしがれるカイジは、復活することができる岡林に襲い掛かる。


エスポワール号編、いよいよ完結。

カイジの人の良さが大爆発。そして、喜怒哀楽の怒と哀が大爆発。
たびたび書いているかもしれないけど、今回の話を見てやっぱり萩原聖人は意外とカイジがはまっているように思えた。活舌とかそんなにいいとは思わないんだけど、情感を感じさせる声が似合っている。特に泣きながらの訴えがヘタレっぽくてカイジらしいというか、アカギの時とはぜんぜん違うよ。

別室に送られたカイジが最後に選んだ手段とは、

窃盗

まあ、イリーガルな集会だから通用する抜け道だよね。

そして戻ってきたカイジは裏切った安藤と古畑をフルボッコ……するところまでいかなかった。
半殺しくらいは許されても仕方がないのだが、カイジは星と金を没収することで安藤と古畑を手打ちにする。
そして、カイジは錯乱したかのような利にあわない行動を取るのだが、その理由がカイジの人間らしさなんだろうな。お人よし過ぎて、詐欺とかにあいそうで怖いけど。あ、そもそも古畑の連帯保証人になったせいでこんなところまで連れてこられている時点で、お人よし確定だが。

正直、今回の話は作画が良くなかったと思うのだが、普段もあまり作画が気にならないような作品なので、ある意味得をしているな。その分、ストーリーできちんと見せないと、見るところがなくなっちゃうけど。そういった意味で、この作品はきちんと見れる話作りはしていると思う。

次回から新展開。

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逆境無頼カイジ | コメント(0) | トラックバック(0)2007/11/29(木)00:18

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phee

Author:phee
基本的にネタバレについては意識せずにアニメの感想を書いています。ご注意を。

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