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バンブーブレード 第08話 「タマちゃんとアルバイト」

「テンション上がってきたぜー!」(小杉十郎太の声で)

違う番組録画したかと思った(´∀`)
しかし、小杉十郎太はこれだけ? なんて贅沢なキャスティング。
小杉氏はハヤテのごとく!のタマといい(タマちゃんとかけたわけではない)、なだぎ武といい(?)、最近こういったお笑いに絡むことが多いような。

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あるものを買うためにお金が必要になった珠姫。しかし、手持ちの金では足りないことがわかった。何とかならないかと考えた珠姫は、都の紹介でアルバイトを始めることになった。


タマちゃんを愛でる回。
前回、思わせぶりな引きだったのに、タマちゃんが気になっていたのってDVD-BOXだったのかよ。
そして、珠姫の初めてのバイト。緊張していたり、妄想していたり、そういったタマちゃんの一挙手一投足を楽しんだ。一人語りが多いけど、タマちゃんの想像のたくましさに見ていて厭きなかった。剣道の面をつけている姿には本気で吹いた(´゚ω゚):;*.':;ブッ
あと、

「アトミックファイヤーブレード!」

とか。その妄想はどうかと思う。
こういった感じに馬鹿馬鹿しい話の流れがシンプルに面白かった。

キャスティングの話。
小杉十郎太だけでも贅沢だと思ったが、バイト先の店長が大原さやかだったり、虎侍の母が潘恵子だったり、何でちょい役にこういう人たちを使うかな。この無駄な豪華さ加減がスゴイと思った。

その、コジローの母。息子に仕送りする様にちょっと感動(つД`)
でも、オチがついて、壮絶に笑った。母は、みのもんたとか、ためしてガッテンとか、昔だったらあるある大辞典を鵜呑みにするような人なんだろうな。

そういえば、今回の話はやけに太股の描写に力が入っていたね(`・ω・´)シャキーン

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バンブーブレード | コメント(0) | トラックバック(1)2007/11/20(火)22:43

バンブーブレード 第07話 「寿司とメンチカツ」

「男はね、自分でも抑えられない衝動に駆られるときがあるんですよ」

曲解されそうな台詞だな。キリノは、何でこんなことがわかるんだろう。これに対して、

「大人だ。この人、大人だ」

町戸高の原田小夏(メガネっ娘)の反応がかわいい(´∀`)

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練習試合に勝利した室江高。その試合後、町戸高の顧問石橋は、珠姫に勝負を挑んできた。


メンチカツ祭り。本気で、メンチカツ食いたくなった。
何ですか、このアニメはメンチカツ推進団体かなんかが作ってるんですか。

それはともかく、今回の見所は珠姫と石橋の戦い。非常に燃える展開だった。
今回の対決が、今までの話を通して一番面白い勝負であった。
特に小手抜きのシーンのスピード感が素晴らしい。一瞬、度肝を抜かれた。

キリノとサヤにいいように扱われているタマちゃんは愛玩動物のようにかわいいのに、勝負のときは本当にかっこいいな。

小手抜き片手面で珠姫に一本取られた石橋は、上段の構えを取る。この姿に珠姫は母の姿を重ね合わせた。珠姫の家に母の気配がなかったから、このシーンは今後も意味を持ってくるのだろう。

最後のシーン。クラシックが流れるテレビを見て、何かに気がつく珠姫。
なんか意味深な引きだな。次回予告とあんまり結びつかないんだけど??

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バンブーブレード | コメント(0) | トラックバック(1)2007/11/14(水)00:36

バンブーブレード 第06話 「川添珠姫と遅刻の武礼葉」

「Bボタン連打だ!連打!」

キリノが鍔迫り合いで押されるのを見たサヤの一言。何のゲームだ(゚Д゚ )!?
とりあえずファミコンっぽいけど。

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室江高と町戸高との練習試合。先鋒の珠姫は圧倒的な強さで勝利する。そして、都、鞘子、紀梨乃の試合が続く中、5人目の部員が登場する。


って、アバンタイトルでいきなり5人目がタマちゃんだとばらしているし。予想も何もなくそのままの展開だったわけだが。コジローは珠姫に対して多少は変装してこいと言ったくせに、名前すら考えてなかったのは浅はかだな。らしいけど。
そして武礼葉、正体がみんなにばれてーら。そりゃ、ばれるだろう。しかし練習試合ということもあってか町戸高からは抗議は出ない。

次鋒戦はミヤミヤの戦い。自分が居てはミヤミヤが実力を出せないということに気がついたダンが、その場を離れるシーンが気になった。ダン君がミヤミヤの正体に気がついているような描写が前にもあったが、今回のそれは明確だった。ダンはそういうところも含めてミヤミヤが好きなんだね。
やはり経験の差は埋められず、ミヤミヤは敗退。

中堅のサヤ。副将のキリノ。
前回、タマちゃんはけなげだとか言って、珠姫の話をあんまり聞いていなかったような二人だったが、実は珠姫から教わったことをきちんと試合に生かしていた。ちょっと意外。

そして大将戦。武礼葉を名乗るタマちゃんと体格に勝る横尾の戦い。声で威嚇する横尾だが、それ以上の迫力で迫る珠姫。応援では全く声が出ないのに、試合になるとスイッチが入るんだろう。
珠姫は圧倒的な差をつけて勝利し、室江高は団体戦に勝利するわけだが、珠姫の強さを認めた町戸高顧問の石橋が勝負を挑んでくる。萌えよりも燃えの要素が強くなりつつある展開ですな。

今回、試合ということで少し緊張がある展開だった。ただ、ちょっと絵が崩れるようなところがあったのが少し気になったかも。

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バンブーブレード | コメント(0) | トラックバック(1)2007/11/06(火)23:09

バンブーブレード 第05話 「室江高と町戸高」

「ムカつきますよね。死ねばいいのに」

(´゚ω゚):;*.':;ブッ
町戸高、安藤優梨。この女、さらりと言ってのけた。

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練習試合を前に、対戦順を決める両チーム。だが、室江高は4人しか選手がいない。コジローは作戦があるようだが…… そして、練習試合当日を迎える。


4人で練習試合を迎えるとは思わなかったので、ちょっと意外だった。

先鋒をタマちゃんにしたこと、コジローがタマちゃんに「ピンチの時に現れるブレードブレイバー」の話をしたこと、5人目が遅れてくるとコジローが言ったこと、この3つから4人しかいない室江高がとる手段が薄々見えてきたのだが次回予告で確信になった。次回の話になるのでここではあんまり書かないが、これは少し卑怯な手段だなー。確実に2勝を取りにいったわけか。

大賞に喜ぶキリノがカワイイ。大将じゃなくて大賞。
だが結局、副将ということに決まって(´・ω・`)ショボーン
かわいいと言えば、ほっぺを引っ張られるタマちゃんもカワイイ。狙いすぎだよ。でも、かわいいと思ってしまう自分が悲しい。

対戦相手の町戸高。部員数も多いし、まともな選手たちかと思ったが、こちらも一癖も二癖もありそうな選手たち。特に副将の安藤は黒いなー。

前半、剣道のシーンがあっさり勝負がついてしまうので、試合の中の流れみたいなものを感じられなくて淡白さを感じたが、継ぎ足の説明あたりは動きが滑らかで感心した。真剣に剣道の説明をしていて、少し勉強になった。でも、キリノとサヤの先輩二人は、けなげに動いている珠姫の姿に萌えてしまって、話を聞いちゃいないし。台無しだよ( ´∀`)

いよいよ剣道の試合になって、話的にも盛り上がる展開になってきたようですよ。

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バンブーブレード | コメント(0) | トラックバック(1)2007/10/30(火)22:24

バンブーブレード 第04話 「ピンクとブルー」

「アニメは最高です。アニメ万歳」

今回一番面白かったのは次回予告ってどういうことよ。タマちゃんの淡々としゃべる様子が、台詞と微妙にかみ合わなくて笑った。

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キリノのメールが通じたのか、久しぶりに剣道部に現れたサヤ。一方で、都はサヤが先日一悶着を起こした相手だと気付く。


ブルー(桑原鞘子)とピンク(宮崎都)が本格的に仲間になる話。

サヤのメールのシーン。背景が大げさすぎてストーンヘンジ、エアーズロックにヒマラヤ山脈か? あまりの過剰演出に笑っていたら、メールを受け取ったキリノは「長ッ」って読むのやめちゃうし。ここは、本当に噴き出した。

ミヤミヤはどちらかというと後ろ向きの気持ちで剣道をやっていたが、サディストの血が目覚めたのか、剣道に興味を持ち始めた。理由はどうあれ、楽しいから続けると言うのは、立派な動機だと思うよ。

コジローが意外とミヤミヤの本性をわかっていて、先生らしいことを言っていたのでギャップを感じた。ずっとギャグ要員と言うわけでもないようだ。

着実に仲間が増えていき、少しずつ部活らしくなってきたのかな。

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バンブーブレード | コメント(0) | トラックバック(0)2007/10/24(水)00:04

バンブーブレード 第03話 「ブラックとブルー」

「先生に、預ける、金を」

本当に信用がない先生に泣けた(つД`)
まあ、たしかに気持ちは分かる。

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新入部員が入り、剣道部一同は防具を注文しに剣道具店へと赴いた。店頭で木刀を手にした宮崎都。他の部員は彼女の雰囲気が変わっているような気配を感じた。


アバンタイトルからミヤミヤ(宮崎都)がイサコさま化していた。違う。ブラック化していた。
公式サイトを先に見ちゃったんで、ミヤミヤに二面性があることは知っていたのだが、結構、いや、かなりヘビーな人だったので、少しひいた。
自転車に轢かれそうになったことを差し引いても、サヤ(桑原鞘子)に対する態度は、かなり気合が入っている人じゃないとできないよ。なんであんな人がダン君を好きなのか。謎である。
二面性といえば、ミヤミヤの次回予告。いかにも倉田英之っぽい台詞回しだった。「ビバ、バイオレンス」なあたりとか。

剣道具屋の親父、坂口さん。
近づいてくるときに、すり足で寄ってくるのが、さりなく剣道を主張していて面白かった。
今回の話、竹刀の薀蓄や防具のつけ方など、剣道の基本的な話が聞けて、ちょっとタメになった。まあ、私のこれからの人生で必要となる知識ではないのだが。

ところで、坂口さんが食べてたのって、豆大福じゃないじゃん。豆大福って、もっと皮のところまで大きな豆が主張している物を豆大福って言うんじゃないのかな。
その豆大福もどき、さりげなくタマちゃんまで食べちゃってたし。いがいとちゃっかりしてるタマちゃん。

コジローと先輩の賭けの話だが、たしかに先輩が勝ったときの条件が決まったいなかった。先輩は高校の頃に大会でコジローに負けて、そのときコジローがもらったトロフィーを賭けの対象にする。どうも負けたことが先輩のトラウマのようだ。
この話、少しいい話になりかけだったのに、あっという間にぶち壊してしまう展開に、この作品の方向性が見えたような気がした。感動よりも笑いを取る、それがジャスティス、みたいな感じ? 

今回、ピンク(いやブラック?)のミヤミヤが話題の中心の一人だが、もう一人の中心がブルーのサヤ。
「もう死にます」のメールを出すところに、ネガティブな人間かと思ったのだが、ダメだと思って自転車で走り出すところは意外と熱血な少女なのかもしれない。ちょっとしか出ていないので、まだキャラクタはつかめないか。

キャラクタがつかめないと言えば、昼休み、ミヤミヤが廊下を歩くシーンでまだ見ぬグリーンとすれ違っていた。彼女が出てくるのはもうちょっと先なのかな?

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バンブーブレード | コメント(1) | トラックバック(0)2007/10/16(火)23:01

バンブーブレード 第02話 「ブレードブレイバーとお弁当」

「お父さん、お母さん、高校生になりました」

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剣道部でいざこざに巻き込まれた川添珠姫は、今日だけの約束で先輩の男子部員である外山と勝負することになった。剣道の実力は明らかに珠姫の方が上だが、裾を踏みつけるくらいぶかぶかの袴がハンデになっていた。やがて、剣道を無視し、体格差を生かして力任せにごり押ししてくる外山。この状況を打開するため、珠姫は父との約束を思い出していた。


剣道アニメと言えば、六三四の剣くらいしか思いつかなかったのだが、この作品を見て、あらためて剣道と言うのは扱いにくいテーマだと思った。試合のシーンは面をしなくてはならないから、キャラクタの識別が難しくなるからだ。
それにあえて抗い、しかも女子剣道部を舞台にするわけだから、チャレンジングな作品だと思う。

キャラクタの話。

珠姫のキャラクターがいまいちまだつかめない。主人公なのに体温低いな。熱血型の綾波レイというか、正義の長門有希というか。
それでも正義の味方にあこがれるところはちょっと可愛いと思った。小さい頃の瞳を輝かしている様子が「みつどもえ」の三女(ひとは)みたいだと思った。
(変なたとえが多くてすみません)

栄花と宮崎都の二人組は、無駄にいちゃいちゃしていて本気でイライラしてくるな。
見ていて石ぶつけたくなった( ´∀`)つ ミ ●

絵は綺麗な作品だと思う。特にアップにしたときの顔とか、止めたときの絵とか、人物は丁寧に描かれている。このクオリティが維持できるのであれば、最後まで視聴したいと思うくらいだ。
ただ、剣道のシーンが、どこか迫力に欠けるような気がした。カットが頻繁に変わるから? 止め絵が多いから? 何かもったいないという印象を受けた。

それにしても、一番驚いたのはスタッフロール。

作画監督:山根理宏(まさひろ山根)
原画:和田高明、渡部圭祐、木村貴宏、大貫健一

(´゚ω゚):;*.':;ブッ
何ですか、この豪華なメンバーは。作画監督でもおかしくない人が原画に何人も。
名前を見てもピンと来ない人はググって。

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バンブーブレード | コメント(0) | トラックバック(0)2007/10/09(火)22:59

バンブーブレード 第01話 「竹ぼうきと正義の味方」

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室江高校剣道部顧問の石田虎侍(コジロー)は、先輩である石橋賢三郎から女子剣道部員による団体戦の練習試合を持ちかけられる。この試合に勝利したら、1年間寿司食べ放題という条件に目がくらんだコジローだが、現時点で戦える女子部員は千葉紀梨乃(キリノ)ただ一人。コジローはキリノとともに新たな部員獲得に乗り出した。そんな矢先、彼らは一人の凄腕の少女を目の当たりにする。


公式サイト:http://www.bambooblade.jp/pc/index.html

端的に言うと、女子高生による剣道部青春物語?
原作は未読。予備知識はゼロ。脚本が倉田英之だったので、とりあえず視聴してみた。

1話を見たかぎりでは、可もなく不可もなく。「ふつー」な印象であった。
胸を鷲掴みされるような展開は無く、淡々と話が進んでいく印象を受けた。また、さすがに最初から作画が崩れるようなことも無く、丁寧に人物が描かれているが、特にとがった印象も無いのでやっぱり「ふつー」と思ってしまった。印象的だったのは、珠姫が道場にあがろうとして靴下を脱ぐシーンの丁寧さくらいかな。
そういえば、原画に石野聡の名前があった。この方の描く絵は好きである。

剣道部の部長さん、キリノ。崩した表情が何かに似ている。まるで、F県F市あたりを市街征服しようとしている秘密結社の工作員で、三石琴乃の声で「ハーイル、イルパラッツォ!」と叫ぶ金髪の娘さんのようだ。
ここまで考えて、エクセル・サーガの脚本って倉田英之で、キャラクターデザインが石野聡だということに気が付いて、この偶然の一致はなんだろうか。都市伝説だろうか。と一人ノリツッコミしてみたりしてしまった。
まあ、何でもなくて、単なる偶然だろう。

顧問の先生であるコジロー。声は小西克幸。この半年くらいカミナ(「天元突破グレンラガン」)の印象が強かったんで、カミナが後ろに透けて見えてしまう。いかんなあ。(このアニメの感想とはあまり関係ないが)

まだ、どこらへんに注目すればいいのかはっきりとわからない作品だが、とりあえず1話では切らず、もう少し視聴してみるつもり。

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バンブーブレード | コメント(0) | トラックバック(0)2007/10/03(水)01:26

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Author:phee
基本的にネタバレについては意識せずにアニメの感想を書いています。ご注意を。

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